制作者 内山亜矢子


    神奈川県在住。
1995年〜粉引きの器に惹かれ、陶芸家の工房と窯を借り器を作り始める。
     陶芸施設にて約4年間、陶芸担当スタッフとして勤務。

1998年〜自宅に作業場と窯を持ち、半磁器のうつわを作り始める。
2003年〜初個展。以降、個展グループ展、企画展に、年に数回出展。
2010年〜直火対応の耐熱の器、信楽の土モノの器も作り始める。


現在は主に半磁器いう土で食器や小物、直火対応の土鍋などを作っています。




  

*作業場*
ロクロ、手びねり、タタラ石膏型などで製作しています。 





 
本焼き1260℃くらいで酸化焼成。
(耐熱の器は1200℃くらい。)







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